契約が無いお客様でも、PC1台のフォレンジック調査から、ランサムウェアや標的型攻撃等の大規模な攻撃の調査まで。グローバルのトップベンダーが利用するような最先端の手法と技術を活用し、日本のビジネス習慣に根付いた日本語のサービスを、経験豊富な専門家が提供します。
グローバルのトップベンダーが利用する最先端の手法・技術・知見を活用。日本におけるAPT(国家支援が疑われるサイバー攻撃)や、大企業の深刻なランサムウェア被害の調査・対応実績も豊富な専門家が対応チームを主導します。PC1台から大規模攻撃まで幅広く対応可能です。
日本でのIR対応経験が豊富な専門家が対応。調査用データは日本国内で保管・処理し、海外からのリモートアクセスやデータ共有は一切ありません。日本のビジネス風習や法律に沿ったサービス設計を心がけています。
「DFIR拡張・強化支援プログラム」と合わせて、パートナー様のDFIRサービス提供をスポットで後方支援することも可能です。ホワイトラベル/グレーラベル等の柔軟な設計もご相談いただけます。
料金は調査対象や範囲によって異なります。詳細はお問い合わせください。