フォレンジック調査・DFIRコンサルティング

契約が無いお客様でも、PC1台のフォレンジック調査から、ランサムウェアや標的型攻撃等の大規模な攻撃の調査まで。グローバルのトップベンダーが利用するような最先端の手法と技術を活用し、日本のビジネス習慣に根付いた日本語のサービスを、経験豊富な専門家が提供します。

特徴

最新の調査技術や手法を活用

グローバルのトップベンダーが利用する最先端の手法・技術・知見を活用。日本におけるAPT(国家支援が疑われるサイバー攻撃)や、大企業の深刻なランサムウェア被害の調査・対応実績も豊富な専門家が対応チームを主導します。PC1台から大規模攻撃まで幅広く対応可能です。

日本向けに設計されたサービス

日本でのIR対応経験が豊富な専門家が対応。調査用データは日本国内で保管・処理し、海外からのリモートアクセスやデータ共有は一切ありません。日本のビジネス風習や法律に沿ったサービス設計を心がけています。

パートナー様へのDFIRリソース提供

「DFIR拡張・強化支援プログラム」と合わせて、パートナー様のDFIRサービス提供をスポットで後方支援することも可能です。ホワイトラベル/グレーラベル等の柔軟な設計もご相談いただけます。

対応範囲(例)

  • Windows PC のフォレンジック調査
  • Windows / Linux サーバーのフォレンジック調査
  • お客様導入のEDRを利用したハンティング調査
  • クラウド・ネットワーク機器のログ調査
  • DFIRコンサルティング(対応アドバイザリーミーティング 等)

料金は調査対象や範囲によって異なります。詳細はお問い合わせください。