サービス

「知見の体系化」と「技術の構造化」で、日本のインシデント対応をスケールさせる。ツール・育成・実働支援を一気通貫で提供します。

2つの柱

01

知見の体系化

インシデント対応(IR)の技術的な知見を体系化し、セキュリティアナリスト等のセキュリティ人材が IR の専門性を獲得できるトレーニング・コーチングを提供します。

02

技術の構造化

フォレンジック調査における発見事項の解釈や仮説検証まで、分析手法を構造化・自動化することで、セキュリティ人材が容易にフォレンジック調査を実施できるツールを提供します。